ワーホリ

【ワーホリ】僕がワーキングホリデーの渡航先にカナダ・トロントを選んだ理由

どもども、マッツンです!

カナダ・トロントへ渡航までちょうど3ヶ月を切りました。

今は派遣社員をしながら当面のお金を稼いでいます。

トロントへ持って行くお金の目標金額は100万円なんですが

どう考えてもあと30万円足りない…!

今現在、100万円は溜まっていますが、航空券や賃貸の引き渡し時にかかるお金、スーツケースやなんやかんや必要なお金を計算してマイナス30万円になります。

…….ヤバいw

どなたかおいしい副業紹介してください、なんでも、なんでもしますから!

 

はい。

 

今回は僕が何故、ワーホリの渡航先をカナダ・トロントに選んだのかってことを書いて行きます。

結構いろんな人に質問されるので、よければ見てってくださいね( ^∀^)

 

ワーキングホリデーinカナダ・トロントを選んだ理由

 

1.訛りのない綺麗な英語を勉強したいから

まず大前提として、僕は英語がまったく喋れません。
わかるのは本当に簡単な英単語のみ。
言ってることはニュアンスでわかるけど、アウトプットができないレベルです。

そして、僕は独学で勉強ができません。
楽しくないじゃないですか、勉強って。
しかも英語って語学なので、実際に話さないと覚えないし。
英会話に行こうと思って体験レッスンに行って見たりしましたが、英会話もその時だけで、レッスンが終われば日本語の生活が待っている。
これじゃあ何年かかっても話せるようにはならないなーって思いました。

ならいっそのこと海外で英語漬けにした方が絶対覚えるし面白い!
でも英語なんて全くわからないし、カナダは訛りがない(らしい)し、勉強するなら訛りのない国で英語を身に付けたいなって思ってカナダにしました。

2.アメリカに近いから

僕はもともとアメリカに行きたかったんです。
なぜならアメリカのTV番組やカルチャーが好きだから。
でもアメリカはワーキングホリデー制度がないんですね。
アメリカで勉強するってなったらそれはもう、めちゃめちゃお金がかかります。
何百万円の世界です。

それはちょっと…死んじゃう…(;^∀^)

ってことでカナダいいじゃん、NYにも近いし行けるやん!って感じでカナダ・トロントになりました。

3.ワーホリを知ったきっかけがカナダだったから

僕がワーキングホリデーというものを認識したきっかけは、20歳のときに働いていた外資系工場の先輩でした。
その先輩にワーキングホリデーのお話、体験談やカナダのことを聞いたのがきっかけです。

先輩はトロントではなく、西側のバンクーバーでしたけどね。
そこから興味を持ちはじめてお金を貯めてタイミングも今しかないと思い、この歳になりました。

4.寒いところが好きだから

寒いのは嫌いですが、寒い場所は好きです。
息が白くなる、手や足先がかじかむ、寒い場所でのファッション、寒い季節の星空、カナダだったらオーロラも見えたりします

5.バンクーバーより日本人やアジア系の人が少ない(らしい)から

カナダの留学/ワーホリ情報を調べていると、どうやらバンクーバーよりトロントの方がアジア系が少ないとのこと。
せっかく欧米/北米に行くんだから、見慣れたアジア顔よりテレビで見ている彫りの深い顔がみたいじゃないですか、ねぇ?(同意を求める)

まぁそれだけじゃなく、勉強をする上で日本人とあまり連まないってことが重要だと、留学/ワーホリの先人たちの知恵を鵜呑みにして考慮してトロントにしました。

6.カナダで働いてみたいから

これこれ、これ結構大きいです。
日本と他の国の労働意識を知りたいです。
日本だと当たり前の事とか、旺盛なサービスを安い給料でしなければいけないとか。
そういう労働に対する考え方って、国民性が出ると思うんですよね。

なのでカナダや他の先進国はどうなんだろう?ってずっと思っていて、それも知りたいのでカナダでも多様な人種が集まるトロントにしました。

7.トロントのワーホリ経験者は少ないから

このブログはトロントでの生活や、僕みたいなアラサーで全く英語が喋れない人がワーホリに行って、生きて行けるのかってことを発信する情報発信ブログにしたいと思っています。

オーストラリアやバンクーバーは多いけど、トロントってあんまり情報発信してるブロガーもいないし、セミナーに行ってもトロント経験者が少ないので情報があんまりないんでチャンスかなって思ってます。

帰国した時のセミナー講師の座を狙ってる訳ではないですよ!?そんな下心はありませんよ!?本当です!!

 

 

はい、こんな感じです。

トロントではできる限りブログを更新して情報発信してあわよくばお金儲けをして行こうと思ってますので、よかったらツイッターのフォローと、このブログを拡散をしていただければありがたいです!

最後までご覧いただき、ありがとうございました!

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