ワーホリ

カナダ・トロントワーホリ3ヶ月たって変わった事、変わらない事。

どもども、マッツンです!

このブログを振り返って見たら、大まかなトロントの情報発信はしてるけど僕のパーソナルな部分ってあんまり書いてないし、マッツンってどんな奴やねんって思ったので、今ちょっと思うこともあるので、なんの参考にもならない僕の感想をツラツラと書いていこうと思います(´∀`*)

 

 

 

いやー、こっちに来て早くも3ヶ月が終わろうとしてます。

3ヶ月です、3ヶ月。

 

 

 

 

 

なんも変わってない^^;

 

 

 

 

なんも変わってないは言い過ぎか。

 

変わった部分はあります!

  • 英語が日本にいる時よりは話せるしネイティブの言ってる事も2割くらいは理解できる
  • ツイッター廃人だったけど今はツイートする日もないくらいツイッター廃人脱出
  • 他人の行動に寛容になった
  • 自分の意思を貫き通すこと

あげるとしたらこれくらいしかない(u_u)

 

英語云々については毎月の近況報告をみてください!

ツイッターはねー、単に忙しいってだけなんですよね。

平日は学校、学校終わりにバイトや友達と出かけたり、土日はバイトやバイト探し。

1週間のうちにこうやって落ち着いて考えれる日が1日あるかないかなんで。(たくあんさんゴメンね!)

 

で、他人の行動に寛容になったってのは、例えば待ち合わせの時間に遅れて来たりしたら、前までの僕ならめっちゃイライラしてたんですよね。

トロントは交通機関の遅延なんか当たり前やし。

なんで逆に遅刻しても相手はあんまり嫌な顔しないんです。そういうもんって分かってるからね。

あとは外国の人の文化や習慣もありますね。

それこそ「そういうもん」って思わないとやってられませんし。

だからいい意味で言うと寛容になった。悪くいうと関心しなくなった。って感じですかね。

他人の事はもちろんリスペクトしてますけど、前みたいになんでもかんでも相手に合わせて考えて行動してーとかじゃなくて、自分の意見や思ったことはハッキリ言うって感じです。んー言語化って難しい!

 

上とちょっとかぶるんですが、自分の意思を貫くことってめっちゃ重要なんやなーって思います。

とくに海外(トロントしか知らんけど)。

トロントの人は優しいひとが多いです。ただ、間違ってても自分が正しいんや!って思い込んでる人も同じくらい多い。

これは僕の実体験ですが、某大手Mドナルドハンバーガーチェーン店でのこと。

僕が注文した商品とは違うものが出て来て「いやいやこれちゃうやん、頼んだのはコーヒーのクリームとシュガーのトッピングやから変えて」って言ったら「あなたがこれを頼んだんだから変えないわよ、何言ってるの?」って言われたので、レシートを見せて相手が間違ってる事をハッキリさせたのに「作り直さないわよ、忙しいんだから。次のひとー!」って感じ。

最終的には作り直してもらったんで良いんですけど、これはさすがに唖然としました。こういう人ホンマに多いです。多分クスリでもやってるんでしょう。

って感じで、こう言う人も多いんで、海外では自分が正しいと思ったら意思を曲げずに貫こうと思いました。

 

 

次に変わらない部分!!

  • 相変わらず太らない
  • 相変わらず人見知り
  • 相変わらずめんどくさがり

 

いやーなかなか太らないですねー。節約でほぼルーティンなので当然か。

人見知りも直らず。日本語でも話し下手なので、英語を使っての会話なんか下手以下の下手ですよ。話しかけることはできるけど、会話が続かないんですよね。悩ましいです。

それにめんどくさい事は出来るだけやらないタイプなので当然。

人間の根本は変わらないんだなって改めて思いました( ^∀^)

 

 

 

こんなもんかな?

たまにはこんなんも良いかなって、あんまり形式張った事ばかりでもねぇ。

ほとんど考えないで書いたのでめっちゃ関西弁ですけど許してくださいw

 

それではこの辺で。

 

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