治験

大阪の治験、途中でやめた(退院させられた)けど謝礼金もらえた話

 

どもども、治験入院1日目で強制退院をくらったマッツンです!

 

いま強制退院を食らったのでタリーズでブログ書いてます(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

今回は!

大阪で治験入院して強制退院させられた経緯と、治験を途中でやめた場合、謝礼金(軽減負担費)をもらえるのか!?について書いていきます!

治験を途中でやめたら、謝礼金はもらえる?インクロムなら貰えます!



治験参加を考えてる人は、途中で治験をやめた場合の事も考えるでしょう。

「治験途中で帰らないといけなくなった」

「治験途中でやめた場合でも謝礼金はもらえるんだろうか?」

 

結論、インクロムなら貰えます!

参加者の満足度95%以上、大阪で治験ボランティアならインクロム

実際、ぼくも治験途中でやめましたが、しっかり謝礼金をもらって帰りました。

 

その額、18,000円!

赤線が僕の場合青線がおそらく薬を飲んだ後に治験をやめた場合

 

予備被験者ってのは、補欠合格者。

補欠と今回の僕のようなケース、薬を飲む前に退院した場合は、18,000円

その他でもしっかり謝礼金は支払われるみたいですね!

 

1泊18,400円なので、それを目安に計算されると思いますが、治験ごとで謝礼金や条件が違ってくるので要確認です!

 

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なんで強制退院になったの?理由は院内で「風邪」にかかったから!

入院1日目、エアコンの風が冷たくて、その風が直撃するベットに割り当てられました。

しかも周りの参加者、かなり咳き込んでる人もいて。

最初は気のせいかなっておもってたんですが、どんどん体温が上がってくる感じがして、しまいには頭痛へと変化していきました。

 

看護婦にその事をはなすと、1日様子をみて、翌朝先生と話して治験を続けるか決めましょうってことになりました。

 

ガンガンする頭痛と戦いながら朝を迎え、先生と話ました。

 

先生、頭めっちゃ痛いんですけど、でも熱はなくて、どうしたらいいです?

 

んーそだねー、治験やめとこっか!頭痛薬出しとくから!そゆことで(´ー`)

 

原文ママ。

そんな事ではじめての治験を終えることになりました。。。

 

治験を強制退院させられた今の気持ちと治験のデメリット

治験って、入院期間中だけじゃなく、事前検査前から治験が終わるまで、激しい運動、病気にかかってはいけない、体重の確保(IBM)、お酒禁止、たばこも禁止、カフェインもダメ、目薬やトローチ、塗り薬、サプリメントの禁止など、めっちゃ細かい条件あるんですよね。

 

僕はUber Eatsを仕事としてやってるから筋肉痛にもなる。

身長のわりに体重が軽いからIBMもぎりぎり、めっちゃご飯食いました。

人との付き合いでのお酒も事情を説明してノンアルにしたり。

めーっちゃ気をつかって、Uber Eatsで稼げなくても治験で稼げば良いやって思って我慢した結果が18,000円。

 

 

まー笑えないですよねww

 

 

頭痛を我慢して医者に言わなければ、いまごろ治験薬をのんで病院のベットの上でぬくぬくとできていたのになーって思う反面

いやいや、そこまで我慢して治験を続ける必要なんてない、我慢はだめだめ

って思いが入り混じってました(´ー`)

 

ここまで色々犠牲にしてきたのに治験を全うできなかった悔しさとお金。

 

それでも自分のきもちに正直に生きたいって願望が戦った結果、今タリーズでブログ書いてる僕になりました。

 

 

約20万円の収入見込みがなくなったので、東京かえってUber Eatsでぼちぼち頑張ろうと思います(_ _).。o○

 

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました!

(๑˃̵ᴗ˂̵)<でわー!

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